キッパリ! 1:30からのドラマは打ちきられましたが ピッタリ! 14:00からの番組には シッカリ! 写っちゃってました。 ビッショリ! 雨に濡れて ガックリ! してはりました。 サッパリ! ワヤですな。 ヤッパリ! 出ました!新加勢大周 もう… ウンザリ!投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 芸能人の麻薬汚染。まぁ、後、2.3年もしたらTVに何もなかったように復帰してるでしょう。 いつもの、ことです。 [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ! [FC2 blogランキング] ← こちらもクリックお願いしますっ!
前から書こうと思っていた事。どうにも好きになれないタイプの女優さん。 竹内 結子 松嶋 菜々子 広末 涼子 松 たか子 どういうわけか、最近では彼女らがオキニである。 松たか子に関しては、あんな口を歪めて笑う女は大嫌いだ!と広言していた。 のにのに…。 何だろう? たぶん彼女らが変わったのは 「結婚」 というキーワードがあると思う。 まあ、うち二人は離婚してるが。 まあなんだかんだ言っても、いま一番のオキニは 渡辺 直美 なんだけどね。 文句ある?投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 渡辺 直美 にハマる人は多いという。 彼女がブレイクする直前まで働いていたという横浜のイメクラ(制服姿がウリの学園系)でも、かなりの人気があったそうだ。 [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ! [FC2 blogランキング] ← こちらもクリックお願いしますっ!
 引退試合のセレモニー(*編集長-あくまでも、イメージ画像です。) 人間、引き際が肝心とかで、 「花のあるうちに」 とか 「有終の美を飾って」 とか言われ、そうでないものは 「老醜をさらす」 だとか 「諦めが悪い」 と言われ、揶揄されるものだったが、最近はそうでもないようだ。 まあ自分の人生だからどう幕を引こうがある程度自分の自由なのであって、傍目に惨めであろうが関係ないのだが、それが有名人であればあるほど醜態をさらすのにはやはり相当の覚悟がいる。 なによりそれを途中で投げ出してしまっては文字通り 「カッコ悪い」 事になってしまう。 心配から発せられる声、心なくぶつけられる声、それらを背で受けながら、孤立無援、満身創痍で屍れるまで走り続ける者を謗る事は誰にも出来ない。人の人生を笑うべきではない。 清原も桑田も、そして辰吉も、 「潔くない」 人生を見せてくれた。誰にでも出来る事ではない。 「カッコ悪い」 は 「カッコいい」 などと、簡単な言葉で片付ける事は出来ない。 昨日は清原の引退セレモニーをテレビで見た。 清原は初めから泣いていた。代表して花束を捧げた金本も泣いていた。 イチローも桑田もセレモニーには出て来なかった。そこで言葉は要らないのだろう。 帰り道、控室で抱き合って大号泣しているKKを思い浮かべて目頭が熱くなった。 しかしあの歌手の唄は長すぎたな。あ、そうか、潔くないのか、なるほど。 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 辰吉 丈一郎 は、ボクシング馬鹿、ボクシングキチOイというよりも、ボクシング中毒なのだ。 これは、演劇にハマッた人にも言えることなのだけれど、一度、味わったあの瞬間はもう二度と忘れられない。 で、ぼくも、潔くない人生を目指したいです(爆) [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
以前から紹介している 「典礼会館」 のCM。第三弾で終わったかと思ったら、なんと 「終章」 があったのだ。 もう見られた方も居ると思うが、老人と孫娘、息子、そして妻が代わる代わる語り掛ける。台詞は前と同じ。 そして車内は老人一人となり、田舎道の真ん中のバス停に止まったバスから老人は降りる。 爽やかな笑顔のアップに被せて 「みんなに出会えて幸せでした」 のテロップ。 バスは走り去って行くがバス停に老人の姿はもうない。 天に召されたのだろう… うぅむ…、そう来たか。 前三本で残った胸のつかえが取れた気分だ。やるな典礼会館。 そろそろ送る側から送られる側にシフトチェンジし始めた自分に気が付かされる。 しかし老人を演じる 石山 雄大 さんはあんなに老人だったろうか? メイク? 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 僕も人生の折り返し地点をとっくにターンしてしまってるが、そろそろ墓地とか葬式のことを心配しなきゃいけないのだろうか? お墓の無い人生は、ホンマに、儚(はかな)い人生でんなぁ〜 [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
死んだはずの母と旅行に行く事になった。 空港で搭乗手続きをしていると、具合の悪い話になった。 向こうが言うには 「アンタ去年死んでるじゃないか」 言われて思い出した。俺は去年死んだ、その時の事は思い出せる。が、現にこうして動いている。 それより母はどうだ。とっくに死んでる筈だが、係員は俺の事だけを咎めている。 そうこうしていると係員は週刊誌ぐらいの厚さの書類を二冊持って来て、これを作成しないと飛行機には乗せられないと言う。 そんなモノを書いていたら飛行機が行ってしまうではないか。よしと適当に見た振りをして署名捺印し、搭乗口に向かったが、ふと、俺は何故死んだのか、何故生き返ったのか、たまらない違和感に襲われていた処で、気が付くと海外ではなく 那智勝浦 (和歌山県) に着いていた。 宿は実在する 「 浦島」 らしいが、一階と三階から上は普通なのだが、二階だけがボロボロの廃墟になっている。 部屋に荷物を置いて早速探検に行く事にした。母は居なかったが見知らぬ男二人ほどと 稲川 淳二 と みうら じゅん が同行している。 浴衣に丹前で二階の廊下を進んでいると大浴場に入った。何故か女が大勢入っていたが誰も騒がない。 三人ほどが股を開いて挿入を促しているが、リアルさに欠けるホットドッグのような性器が縦に三つ並んで付いていたので諦めた。 ベランダづたいに男湯へ向かったが、打ち寄せる波が凄く、「やはり廊下から行くべきだった」 と、稲川が叫ぶ。 風呂につかりながら明日は何処に行こうか話していたら、部屋で呑みながらという話になり、湯から出た処で目が覚めた... 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 今日は鼻勝 さんに続いて、ぐっちゃんも 「夢千代 日記」じゃなくて「夢日記」だ。 でも、みうらじゅん は、ともか く稲川 淳二 と、大浴場で入浴は嫌だなぁ。 なんか、風呂に浸かりながら怪談話を語られそうだ。それも、のぼせてブッ倒れるまで(笑) [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
以前から取り上げている 「典礼会館」 のCM、ついに第三弾が出た。やはり締めは妻でした。 「あなたといて幸せでした」 とソッと手を重ねる。 … 「でした」 て、おいおい… そしてバスはもはや道ではなく草原を進んでいく。 どうやらこの 「怖いCF三部作」 は完結をみたようだ。 やはり最後まで 「嫁」 は出て来ず、見る人によっては 「気ィ悪い」 幕切れとなっている。 知っている人が多いと思うが 『となりのトトロの都市伝説』 という話がある。それによるとネコバスというのは死者にのみ見えるものであって、当然乗客は現世の者ではないのだそうだ。 そして 『さんぽ』 という唄も歌詞に出てくる場所が寂しい方へ寂しい方へと唄われているという。 このCFの監督はそれにインスパイアされてこの作品を撮ったのではあるまいかと考えるのは甚だ穿ち過ぎか。 いや悲しいかな見えてる物は伏線にも隠し球にもならず、ただ薄ら寒いだけの印象しか残らない。なにしろクライアントは典礼会館なのだからハナからネタバレなんである。 けなしているのではない、最近のCMの中では群を抜いて 「心の在る」作品だったと思う。15秒×3本でしっかり掴んでいる。 やはり葬式だとか墓地墓石などは扱う物が物だけに色々と制約や遠慮のようなものがあるのだろう、なんだか尻込みしたような当たり障りのない内容と 「ご先祖に感謝」 的な決まり文句で纏められた物ばかりだったが、この作品は 「今から送られる者」 すなわち生きている我々の側に初めて立った映像でもあり、その業界において 「壁」 だったものが 「幻」 でありそれこそ「伝説」 でしかないと実証した。 まあだいたい厳粛でオゴソカでないと駄目だなどと誰が言い出したのだろうか。 今こそ故中島らも氏の名作、墓の中から死者が出てきて 「こんなエエとこおまへんでぇ〜」 と言う幻の作品だが、何処かの霊園でやらないだろうか。 少なくとも大阪の人間はそれ位では怒らないはずだ。 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 往年のお笑いタレントやその家族の団欒、明るく穏やかな芝生...そんなCMが多いこの業界に、エポック・メイキンング的な映像。 ・・・ショックを受けました。 [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
夏です。残暑です。毎年この時期のテレビは怪奇モノとかがあるのですが、今年はオリンピックのせいなのかトンと見ませんね。 俺は怪談とか心霊写真とかが大好きなのですが、かと言ってそれらの霊現象を信じているかと言われれば、実は全く信じていないのです。 まず幽霊が居るか居ないかと言われれば、俺は 「居ない」 と思います。ただそれは、皆さんが思い描く幽霊ですが。 俺の疑問点の一つは 「なぜ幽霊が服を着ているか?」 人が幽霊になるのを認めたとしても、木綿やナイロンやポリエステルが化けて出るとは思えないのです。 リーバイスのジーンズや鎧兜や、細かく言えばYKKのジッパーが何を理由に化けて出るのでしょうか? 俺が思う限りは幽霊は全裸でなければ納得出来ません。これは譲れません。 二つ目は、 「なぜ? ある一定以上の年代までの幽霊しか出て来ないのか?」 という点です。 落武者の霊とか旧日本兵の霊とかは聞いた覚えがありますが、北京原人の霊に悩まされているとかネアンデルタール人の霊が写真に撮れたなんて話は聞いた事がありません。 原始人に感情がなかったなんて言ったら失礼ですよ。ラスコーの洞窟画を撮ったら原始人が写っていてもよさそうなもんです。 その場合も、むろん 全裸 でなければいけませんがね。 こんだけ書いていながら、やっぱり怖がりなんです。もう、寝よっと! でも、電気は消さないよっ! 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] この件に関しましては、僕が近日中に僕なりの考察をしてみましょう!(笑)[人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
前のCM( → 『夏…っぽい話を』) の第2弾 やっぱりマイクロバスに老人と、今度は息子らしい男。 前回の少女と妙齢の女性が後方に座っている。 バスはトンネルの向こう側へ…。 おじいちゃん何人道連れにするんだ! やっぱりこのCMは怖すぎるよ〜。 妻と息子と孫娘。 嫁は?喪主? 怖い怖い怖すぎるよ〜。 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] やっぱり、夏・お盆を意識しての広告戦略(笑)だったのね〜 [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
二、三日前からめまいが鎮まらない。食欲もない。寝ていれば何とか楽なのだが、起き上がるとめまいがして立つのがやっとだ。 夜中に表でバイクを空ぶかしする騒音が。ここの所ほぼ毎日だ。窓から怒鳴った事もあったが効果がなかった様子だ。 やはり身体で理解させないと分からない猿野郎かと木刀を手にアパートの階段を降りる。 しかし酷いだるさとめまいに階下へ行くも件の猿野郎は走り去った後だ。仕方なく部屋に戻る。 明くる日、起き上がるとめまい。これは風邪だと薬を飲む事にした。食欲もないが何も口にしていないので仕方なくカップラーメンを食い市販の風邪薬を飲む。 床に就いた途端に激しい吐き気が襲う。便所までは間に合わないと流しに嘔吐した。吐いても吐いても吐き気が鎮まらない。黄色い液体がダラダラ出るばかりだ。 これは絶対おかしい。だんだん身体に力が入らない。その時、生まれてはじめて「死ぬかも知れない」と直感した。 すでに左半身に力はなく、右半身の力だけで他所の家々を伝い歩きながら表通りまで出る。薄暮の街をふらついて居ても、泥酔者としか見ていない人々には構わず、文字通り町医者に「転がり込んだ」。 顔色を変える看護婦。俺を見た医者は至急に大きな病院に搬送の手配をしている。もう身体は自由を無くしている。もう死ぬな、と軽く覚悟した。 近所の大きな病院に搬送され、そのまま集中治療室へ。簡単な診察のあと医者は落ち着いた口調で「脳梗塞やな」と俺に告げた。 この時は意識を失っていない事を恨んだ。 「ああ俺は数時間の内に死ぬのだ」あれから一年、まだ生きている。 見舞いに来てくれた方々には本当に感謝している。来られなかった方にも。 本当はもっと大勢に来て欲しかったのだけれど、生来の天邪鬼ゆえ、極力知らせなかった。 まあそれで良かったと思う。悪戯に他人を心配させる物でもないだろう。 一年経って、見舞いに来てくれた中に一人は結婚して母となり、また来月に結婚式を挙げる人も一人いる。先日披露パーティーのお誘いをいただいた。 生きていればこそ、である 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] ぐっちゃん、復活おめでとう。 そして、ブログへの復帰、お帰りなさい! 昨年の、この時 → 『山口家より 皆様にお知らせ 』 には、ホンマびっくりさせられましたが、あれから1年。 さらなる躍進と世間へのツッコミに期待しております。 [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
テレビで見たCM。マイクロバスに乗った老人と少女。少女「ねえ、手ぶらでいいの?」 老人「ああ、思い出は持ってきたからね」 そして二人を乗せたバスは小さな橋を渡って行く…。 これって、怖くないですか? 少女は何故一緒にバスに乗ってるんでしょうか? お分かりでしょうがこれは葬儀会館のCMですよ。昼間から背筋が寒くなりました。 いや〜怖いなぁ〜怖いなぁ〜。 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] このCM、僕も見ましたが、ホント怖いです。霊界行きのバスに乗って、橋を渡るとそこは・・・ 関西だけで放映してるのでしょうか? 見た人がいれば、感想を! [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
【陸上】女子マラソン代表・野口みずきがスイスの高地合宿を切り上げて帰国していた…疲労が原因か 女子マラソンで連覇を狙う野口みずき(30)=シスメックス=が、五輪前の最終長期合宿だったスイス・サンモリッツでの高地合宿を切り上げ、 4日帰国していたことが6日、分かった。本来は7日に帰国予定だった。 直前での緊急スケジュール変更が、レースにどう影響を与えるか懸念される。 野口が、最終調整のスケジュールを土壇場で緊急変更した。 関係者によると、サンモリッツから日本に戻ってきたのは4日。当初の予定を 3日早めての帰国となった。 野口は7月4日から合宿に入り、高地で1か月以上のトレーニングを積み、帰国後は北海道で最終調整する予定だった。 短縮の理由は「高地で疲労が蓄積して動きが小さくなったため、起伏の多い サンモリッツを早めに離れ、より平たんな国内の練習コースで動きの 最終チェックをすることにした」ためだという。 過去に予定を早めて“極秘帰国”した例では、1月に、調子が上がらないために 中国・昆明合宿を切り上げたことや、3月の同地の合宿でも原因不明の湿疹(しっしん)に見舞われ、同じように期間を短縮したことがある。 また、昨年2月のロンドン・マラソン前の合宿は、アキレスけんの炎症で短縮し、帰国した例もある。この時は同レースを欠場するほどだった。 過去の例はいずれも故障や不調がらみ。関係者によると、今回は「故障ではない」という。13日に北京入りする予定も変更はない。ただ、これまでのレースは 10日前に高地合宿を終えるのが通例だった。最終段階での予定変更が どう響くか、軌道修正はできるのか。17日のレースまであと10日。 予断を許さない状況といえそうだ。 http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/news/20080807-OHT1T00103.htm だが、真相は… 慶応出身のスポーツライター、野口みずきの再婚した実の父の家に乗り込み隠していた事実を暴露 sssp://img.2ch.net/ico/aramaki2.gif http://akazawa.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_68c3.html 野口みずき選手秘話 いよいよ北京五輪が始まります。各週刊誌も五輪ネタのオンパレード。 僕は今回、野口みずきさんの取材を担当しました。野口さんには幼い頃に別れた実の父がいるという情報を得たのです。 静岡県内のこだま停車駅から車で十分あまり。幹線道路から一本入った静かな市街地にある一軒家を訪れました。 この辺りの家々には塀がなく、都心の住宅街とは違ったのどかな雰囲気をかもし出しています。お孫さんのものでしょう。玄関脇に置かれた補助輪付きの自転車や空気の抜けた簡易プールがにぎやかな家庭を想像させます。 玄関のベルを鳴らし訪問を告げると穏和で上品な女性が出てきました。 「出版社の方がいったい何のご用ですか? Aの妻ですけど」 「野口みずきの件でAさんのコメントをちょうだいしたく訪問させてもらったのですが」 「野口みずきさんって誰ですか?」 「あのアテネで金メダルをとった野口みずきさんのことなんですけど」 「うちの人とみずきさんと一体どういう関係があるって言うでしょうか?」 奥さんはどうしてマスコミの人間がやってきたのか到底理解できないといった風でした。 「みずきさんの実のお父さんがAさんだということなので、別々に暮らしてはいるものの、二度目の金メダル獲得へ向け 父親としてエールを送るようなお言葉を聞けたらと思い、お伺いしたのですけど」 「まさか、そんな。何のことだか……」 なかなか信じてもらえません。 たとえ一緒に暮らしていないとはいえ、血を分けた娘がオリンピックのゴールドメダリストともなれば自慢の一つもしたくなろうもの。Aさんは新しい家族にすら一言も洩らさず自らの胸の内に秘め続けていたのです。 年齢的に「男は黙って」という生き方を持つ最後の世代。スーパーアスリートの陰に一人の男の人生がありました。 多くの人の複雑な想いを胸に野口さんは十七日、北京を走るのでしょう。 で、その犯人 赤澤竜也[アカザワタツヤ] 1964年、大阪府出身。慶応大学文学部仏文学科卒。 大学卒業後、日本電気協会新聞部での記者、日能研での国語教師などを経て、帰阪。 十三信用金庫へ入社し、営業部融資課と渉外課で金融のイロハを学ぶ。4年後に退社。 大阪梅田の風俗店に従業員として参画。 いくつかの系列店舗で働いたのち、ファッションサロン『セクシーガールズ』を開業。 北新地の高級クラブを買収するなど、大阪風俗業界の風雲児として名を馳せる。 現在、大阪府吹田市にて18歳になったひとり娘と暮らす (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 朝のワイドショーとかで取上げられるかも。 これで野口選手がメダル逃したとか五輪を棄権とかしたら 更にトンでもない事になるだろうね。
最低なのが晒されて直ぐにブログも削除してトンズラかましてる事。 雑誌には掲載が決定しているようだし…
契約義務違反じゃ無いのかって声も上がってる。 マラソンなんて特にメンタル面が重視されるスポーツなのに テメーのメシの種に選手に犠牲になれやという事ですね。
わかります 時間があればもっと突っ込むところとか色々とあるが 取りあえず全部置いておきます。以上は、mixi [氷木二郎大尉さんの日記] からの転載です。 これこそゴミだ。人間のクズ、否、人間の所業ではない。これぞ糞虫だ。 赤澤某の理論で言えば、赤澤とその家族のプライベートを我々がこの場で晒し捲っても構わない事になる。 早速ミクシィ内にも赤澤コミュがあるようなので参加してみる。 投稿者: ぐっちゃん [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
河崎 実 の新作映画 『ギララの逆襲』 が公開される。河崎氏は自他共に認めるパチモン映画監督である。 昨年は 『日本以外全部沈没』 を発表、他にも 『いかレスラー』 などなどいわゆるカルト映画のジャンルでは最高峰に居ると言って過言でない。 パチモンは当然ホンモノではない。しかしホンモノが絶対にしない努力をしている。 それは「いかにホンモノらしく造るか」である。 それはドラッグストアやディスカウントショップに行けばよく分かるだろう。手に取ってカートに入れさせればこちらのものだ。 しかしパチモンは絶対踏み越えてはイケナイ境界線がある。全く完全なコピーをしてしまうことだ。 それはパチモンではなくニセモノである。そこには洒脱がない、洒落にならない。 誰だかの日記にあったと思うのだが、笑って騙される文化の様なものが日本にはあったはずだ。 指差して笑える余地の無いものはニセモノとして忌み嫌われるが、パチモンには哀れみと親しみが込められた視線が送られる。 で、河崎氏の映画である。本家に対する愛情を人一倍持ちながら彼は『売れるため』とうそぶく。 しかし彼は彼なりのパチモン道を貫き続けてきた。並の人間にはあそこまでのパチモンは造れまい。 時には観客無視とも取れる程の突っ走り方もする。その結果彼はホンモノの『パチモン』まで登り詰めたのだ。 他にも彼の様な作家が居ない訳ではない。が、彼ほどのパチモン道を体現している作家は残念ながら見当たらない。 庵野秀明などはもうすでにホンモノになってしまったので別物である。 河崎氏は、総合商社に匹敵する年商を挙げながらあくまでもディスカウントショップをやめない社長である。 河崎社長が次に何を仕入れて来るのか楽しみで仕様がない。多分ある地点を越えた時点で、さらにバタ臭く下卑な視点に、怪しいニセモノの世界に進んでくれる事を願う。 そういったホンモノとニセモノの間を転位しながら予測不能な作品を造り続けて欲しいものだ。 投稿者: ぐっちゃん 河崎 実 監督作品は、要チェック![人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
先ほど携帯のナビのアプリで遊んでいたら、小6まで居た家、結婚するまで居た実家、そして今居る天神橋のアパート・・・ 一度のズレもなく東西に一直線上にありました。 感覚的にはだいぶ西北に行ったと思ってたのにね。 ちなみに直線距離は、9(苦).4(死)キロでした! 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] その直線上の地点では、多数の未確認飛行物体の目撃例があります・・・(嘘〜) [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
も し俺がここで「松浦亜弥の家の庭で柳葉魚(シシャモ)を焼いて食いたい」と、書いたら逮捕されるだろうか? たぶん逮捕どころか誰も相手にしない。 しかし、先日は「〇〇小学校の校庭で小女子を焼いて食う」と書いた男が、逮捕されたらしい。 ははあ、この男、わざと逮捕されたな。 「小女子」という言葉にはイカナゴ、コオナゴという魚の意味しかない。 ニュースではそれを「屁理屈」と紹介していたが、とんでもない物知らずだ。 先に書いた「松浦亜弥の…」位の意味でしかない。 彼は何かと物騒な書き込みをする奴ら、重箱の隅を突く如く通報をする奴ら、正義漢ぶった顔をして事件を煽るマスゴミにイタズラを仕掛けたのだろう。 当然、オキュウは据えられるだろうが、弁護士が間に入れば一笑に付されるに違いない。 「小女子」を「コオナゴ」と読めず「?」と、思わなかった時点で負けだ。 俺は別にこの馬鹿を誉めている訳ではない。 ただ馬鹿に踊らされた馬鹿を見て笑っているだけだ。 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 「小女子」を、関西弁での放送禁止用語「お○こ」と叫んだ女性の話(笑)は・・・ → 「関西ならでは その1」 で! [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
日本も相変わらず、海外旅行者の人気は高いようですな。 日本人が海外に行きたがり、外国人がニホンを見たがる。まあこれも国際交流なんでしょうか?  そんな中、最近よく見かけるのがこの人たちです。 以前は日本人と区別が付かないほど変装して来日していたのですが、今やもう完全にカミングアウトした状態で観光に訪れておられます。 写真は昨日、大阪・梅田の地下街で撮影しました。道に迷われたのでしょう、1人はキョロキョロ辺りを見回し、1人は呆然としておられました。 「泉の広場はドコデスカ〜?」と訪ねられたので、連れていってあげました。 どうも、 まんだらけ に行きたかったようです。  場 所を教えてあげるとすっかり元気を取り戻したようです。 最後に飛びきりの笑顔で挨拶してくれました。  しかし困った事があります。 どうも彼らの忘れ物らしき物が泉の広場に残っていたのです。 まんだらけ にも行きましたが見つかりませんでした。 皆さん、彼らが今夜どこに宿泊しているのかご存じの方はいらっしゃいませんか? 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 最後の忘れ物なんですが、コレってウルトラな人たちの持ち物じゃなくて、科学特捜隊 の イデ隊員 のものなんだけどねぇ。(実際に使っていたのは、 アラシ隊員 だったっけ?) [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
奔放な生活の果て ぐっちゃん 遂に 餓死!?投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 大丈夫だ。東スポ・大スポが本当のことを書いたためしが無いし... [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
起きたら、足の裏が両方とも真っ黒になっていた! 知らぬ間に裸足で外出したようだが全く記憶にない。 もちろん酒も呑んでいない。 どうしたんだ昨夜の俺は? 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 夢遊病か? ぐっちゃんの体は、ぐっちゃんが眠っている間に、食べ物を求めてさまよい歩いているのだろうか? ぐっちゃん、ピンチだ!大ピンチだ! [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
とんでもない空腹が襲ってきた。 当たり前か、、、4日間も食ってないんだから。 次に金が手に入るのは月曜日だけど、とてもそれまでは持つまい。 不思議なことに、腹は全くへこまない。 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] ぐっちゃんから、「ピンチだ、助けてくれ〜」のメールが届きました、ホンマやばいかも。 家が近所なら、差し入れに行くんだけれど... [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
またしてもなまけ者の病がでた。もう三日ばかり外出していない。 金がないからだけど、最近は慣れてきた。 寝ていれば食わなくても平気だし酒もタバコもいらない。 これがまたよく眠れる。 これはきっとブクブク太った体が養分のタンクになってるのだろう、いわば駱駝のコブのようなものか。 痩せられればよいのだがね。 では、また、寝ます..zzzz 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] また、引きこもり状態ですか、、、 早期の復活を願います。 でも、食べていないとなると、本当にやせられるかも? [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
彼女がいい物件を見つけてきた。住人にも家主にも話を着けてきたらしい。さっそく見に行く事にした。 場所はJRの駅近く。国道に沿って横に広いマンション。エレベーターで3階へ、築2〜30年くらいだろうか。 入ると中は結構散らかっている。リビングにはバンジョーやらシタールやらバラライカやら、とにかく弦楽器が散乱している。 どうやら先の住人たちはここをちょっとしたコミューンにしていたのだろう。趣味の一致しない家財道具が残されていた。 風呂場は使っていなかったらしい。シャワーをひねるとしばらく真っ黒な湯が出たが、すぐにおさまった。古いが広くていい風呂場だ。 小さいバルコニーに小さなモニターがあって、白いコードに繋がったレモンそっくりの端末らしきものがある。 使い方が解らないが触っていると織田裕二と誰か若い女性がカンタン料理のレシピを紹介していて、端末を触るとメニューが変わった。 コードを辿るとキッチンに小振りの電子レンジがあって、中にはデコレーション用の果物のオモチャがあって、使ってはいなかったようだ。 キッチンは乱雑だったが、そのかわり何も買う必要はないほど道具は揃っていた。他に2つほど六畳間があった。 裏のバルコニーに出ると、そこは木造で両隣ともずっとつながっていて、明らかに二人ぐらいは暮らしていたらしいまるで原住民の住まいのようなものもあった。 その先に鳩小屋があり、その横に下に降りる梯子のようなものがあった。降りてみると表通りまで出た。 ちょっと変わった家だが今の住まいより広いし、まあいいかということで俺は今日からここに住むことにした。 てなところで目が覚めた。 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ツッコミ] 夢かよ〜! 僕もタマにリアルな割にはトンチンカンな夢を見ますが、あまり憶えていないのが残念。 全部、憶えていたら、小説やら映画の原案でお金持ちの仲間入りなのに(笑) [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
ホンマ、よう入るわ〜!投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ツッコミ] これって、携帯電話に札を挟んでるだけやないか〜? やっぱり、携帯電話の基盤とか中身の部品を全部抜き去って、そこに札だけじゃなくて硬貨やキャッシュカードも入れてくれないと、僕は認めんぞ〜(笑) [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
先日、寝ていて二回ほどガバッと起きた。息をしてなかったのだ。 起きなかったら多分今頃は死んでいるだろうが、さほど恐怖には感じない。 生者と死者の違いは、明日目覚めるか目覚めないか位の事だと思えば、怖くもなんともない。 むしろそのまま逝ければ一番楽だと思う。 しかしまた、今日も、生きている。 人は簡単に死ぬ。 その反面、そう簡単には死ななかったりする。 「人生」 と言うドラマの最終回はいつなのか、登場人物には分からないように出来ているのだろう。 果たして俺の視聴率は、いかほどなんだろうか... 投稿者: ぐっちゃん[人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
参った。
醜い。
昔の面影はない。
面積でかっ。
もうすぐ100キロ
バンザーイ\(^O^)/投稿者: ぐっちゃん[人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
ジャパネットのTV通販が、まったく画面が出ていない。真っ黒だ。 他のチャンネルは映ってるから、多分放送事故だろうが。 さすがに、この時間(早朝)に見てる人は少ないのか局員も寝てるのか、一向に画面は黒いままだ。 「こちらをご覧ください!」とか「この価格です!」とか、声を張り上げて高田社長が叫んでいるのが可笑しくてたまらない。 スネークマンショーの「ラジオ・ショッピング」や「越谷カントリー倶楽部」を思い出したぜ... 投稿者: ぐっちゃん [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
この手(エロ)の方言の聞き違いを、先日観たDVD 映画 『寝ずの番』*1 でも紹介していた。 さり気なく「ソレ」を勧める長門裕之氏の軽妙な演技には、オチを知っていても爆笑させられた。 思うに大阪弁ほど「エロ」なものはないのではないか。それほどに感情が伝わりやすいと思うのだ。 「好っきやねん」という言葉が他府県でウケたりするのも、そこではないか。実際、大阪の若い男女は愛の告白に「好っきやねん」とは言わないが。 笑福亭 鶴光 氏が東京で人気を得た第一歩も、そのトークのエロさにあっただろう。 「きみ、セックスしない?」 と聞かれて、つい「いいわよ」と返事をしてしまいそうだが、(そうか?) 「ねぇちゃん、オ〇コしまへんかぁ」 と言われたら、多分一生のトラウマになるほど「引く」のではないか。 それほどにその言葉が即具現的に視覚化されるパワーを持っているのだ、大阪弁は。 「尻を触る」 「乳房を舐める」 と言うと、サラッと聞こえるが「おいどいらう」「おちちねぶる」と聞いただけで、もう視覚どころか音まで聞こえそうである。 更には大阪弁には「いらいたおす」「ねぶりまわす」という使い方もあって、それはもう互いの最上級である。 ここまでいくともはや嗅覚まで侵されそうだ。エネルギー源や道具さえ必要ないバーチャル・リアリティである。 とはいえ、地元大阪の女の子たちはネィティブ・スピーカーだから、この手の言葉には免疫がついている。 もしこれを見ている貴方が大阪出張になった時には、キャバクラなりで試して見られるとよろしい。 「ねぇちゃん、オイド回りナンボや?おチチねぶりたおしたるデー。けつねうろん食うてヨロ川へドライブせえへんけー」*2 これでひっぱたかれなければ合格なのだが、もし不幸な結果に終わったとしても、そこはどうか 「おめこぼし」 いただきたい。 編集部・注 *1: 中島らも の著作の短編集『寝ずの番』を原作とした喜劇映画(2006年4月公開)。文部科学省認定作品でありながら、エロい言葉が頻出(七十数回)することを理由に、「R-15指定」を受けたいわく付きの作品でもある。 *2:「彼女っ、ヒップのサイズは?オッパイを舐めてあげるよ。きつねうどんを食べて、淀川へドライブに行かないかい?」(訳・Anthony ) 投稿者: ぐっちゃん [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
ウチの彼女は小学生まで熊本に居たので、今でも俺の解らない九州弁を使ったり、俺の大阪弁が解らなかったりする。 例えば「煩わしい」事を「やぜらしい」とか言うし、「てんごすな!」これは大阪弁で「イタズラするな」の意味なのだが、それが解らなかったりする。 今日も買い物に行ったら、向こうから大声で(写真)を手にして 「ぐっちゃーん! オ〇コー!」 顔から火が出た。 以前にも似たような商品で「オ〇コの佃煮」と連呼して俺が逃げ出した事を、彼女は忘れている。 知らない人は居ないと思うが一応解説しておくとこれは「コオナゴ」と読む。 「イカナゴ」とも言うが決して「オ〇コ」ではない。 そんな商品名で店頭に並べられたら大阪は街中パニックである。 スーパーの店長だってうっかり女子社員に品出しが頼めないではないか。 鮭缶なら気軽に「あーヤマモト君、鮭缶出して」などと頼めるが、「どこでですかっ!!」と聞かれて「そらーキミ表の一番目立つトコやがな。いっぱい出しといてや〜!」 セクハラで訴えられる事、間違いない... 投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] 関西では春の風物詩である「いかなご」(釘煮、と呼ばれる佃煮状の煮物にするのが一般的)が、ぐっちゃんの彼女にかかったら、放送禁止用語になってしまうのだから、方言というのは奥が深いものである(どこが〜??) [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
急にオムライスが食いたくなって、以前入ったカフェへ・・・ 入った所で奥の席に付こうとすると、一番商店街側の席に座らされる(1プチ)。 メニューを見るとランチタイムとやらで普通のオムライスは二時半からだと。 もう二時半になるのにと思いつつ、「はぁ、そうですか」と、ランチのメニューからオムハヤシセットを注文する。 注文してすぐ件のウエイトレスが戻ってきた。何の用かと思いきや、サッとメニューをランチから通常メニューに差し替える。 だったら普通のオムライスでも注文できたんじゃないのかい(2プチ)。 出されたオムハヤシセットは大変塩辛く、卵はバター臭く尚且つ卵の生臭さも消えていない。 上に乗っている牛肉の赤ワイン煮なる物は単に筋繊維がボロボロにほどけただけで肉の旨味も逃げ出し、味付けをしたダシガラといった体だった。(3プチ)。 こんなものに800円も取るのはどんな奴だと奥を見れば、カウンターで若い男が常連と思しき男性客と件のウエイトレスとペチャクチャ喋っている。 食後のコーヒーを頼んでやろうとしても、大声で呼ばなければ来ないぐらい見てもいない(4プチ)。 プチプチプチプチプチ…。 ああ、失敗だ。 オムライスをオムハヤシセットに妥協して乗り換えた俺の失敗だ。もうこのカフェには来ない。 オムライスは然るべき洋食屋で喰うことにする。 カウンターでは相変わらず馬鹿どもがエヴァ談義に花を咲かせている。 「…ATフィールドが…」 お前らが客に対して、ATフィールド全開なんじゃ馬鹿っ!!投稿者: ぐっちゃん
[編集長-ひとこと] ぐっちゃんの執筆の原稿には店名が公表されていましたが、今回、この記事を掲載するにあたって、最悪な店の名前の公表は控えさせていただきました。 [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
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