北東北の山間部の村々の境や辻には、多くの 金精様 (男根像) が祭られていたべ! 古くがら縁結びやお産の神様として、崇められてきたんだな!
巨大なチ●ポこそ、神にもっとも近いものなのだーーー!(爆)
ちなみに、もともと、金精様とは、境を守り、悪霊のチン入をさえぎるものであったのだ! この金精様は、岩手県北上市の国見山(みちのく民俗村)にある。
このあたりは、伊達藩(仙台藩)と南部藩(盛岡藩)の藩境であったところで、つまり、これは「藩境の守りチ●ポ」だったんだな!(爆)
なぜか? 亀頭部分の裂け目には、百円と五百円硬貨が数枚突き刺さってだべ!投稿者: 霧島
[編集長-ひとこと]
女声読者も男根というだけで、金精様を拒否しないで欲しいものです!(笑)
民俗学・文化人類学では、このような市井の偶像は庶民の暮らしを知る上での貴重な資料なんですよ。
地方の温泉に行くと女風呂に木製の巨大な金精様が湯船に大量に浮かべてあって、それはとても迫力満点なのだそうだ。
子孫繁栄・子宝・安産というだけではなく、力強い男根の力にあやかりたいという願望も、大いにあったに違いない。
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新潟県魚沼市にもこの手の御神体を引き回す祭があります。
岩手県か〜 遠いな…(-_-)
でも!
迷っていても仕方がないし!
悩んでいても仕方がないし!
時間がないと言っても仕方がないし!
よ〜し、お参りに行くか!!(^○^)
あ…
汽車賃がない(>_<)
ぐっちゃん乗る人おケイはん。
青森や岩手、秋田の北東北には、縄文遺跡の
ストーン・サークルが多く存在する。
これは、まさに、男根と女陰をあらわしているのだ!!
しかも、結合している状態を具現化、デフォルメ
したものだべ!!(爆) ↓
http://nihonjin.ninpou.jp/sannai/sutoniseki/sutoniseki-html.html
♪乗ってる乗ってる乗ってる乗ってる オカンの上に ♪オカンに乗れば安上がり〜♪
騎乗位でいただきますのんか?
↓
父さん乗る人お母はん。
わてのは早漏気味だから、長く持たせるようお願いしたいものです。(笑)
スッゴ〜い〜!こんな大きいの、入らないどすえ〜!(笑)
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