警視庁はヤミ金融大手五菱会の裁判を控え『ヤミ金には一円も払うな』キャンペーンを張るらしい。 別にヤクザの味方をするわけではないが、元金も払わなくてよい、などと官権が公に言うてよいのか?
俺は相手が誰であっても頼んで借りた元金は還さねばならぬものと思っている。
仮にそれを実行して官権が我々を完全に護ってくれるのか?
NOである。
ただ、刺された瞬間に逮捕はしてくれるだろうが。
そこまで出来るなら法改正して暴力団員構成員準構成員の凡ゆる公民権の禁止および停止等を明文化すべきだ。
たぶんイタリアみたいに大臣が銃撃や爆破テロの標的になるから、この国の臆病な猿どもは死んでもそんな事はやらない。
まあヤミ金に金を借りた時点で人生半分終わってるて事だ。
現実の世界に萬田銀次郎は居ない。
昭和の御世を支え、日本をここまで繁栄させた土建屋政治が終焉を迎えたことで切り離されて行く極道だが、最近、本当にタチが悪く、予想不可能で尚且つ残忍な犯罪を犯したり、不当な要求で周囲を困らせているのは『一般人』ではないか。
じわじわと統制の輪が我々を締め付けようとしていないか? と、この話題から思うのは考えすぎか。
投稿者: ぐっちゃん [人気blogランキング] ←クリック投票に協力して下さいませっ!
ぐっちゃんの言うとおり!
やみ金に金を借りる時はその人間はどこも借りれないので、1億円ぐらい借りて、すぐに自己破産したらええんや
法的には問題ないで
でも…その後…こわー(>_<)
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