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セレブな方が、熊の出没を注意して下さっておられます!

セレブ口調で熊注意!
撮影場所:福島県会津若松市

山深い場所にもかかわらず、セレブな方がいらっしゃる!

 
 「大変危険ですの」と言われても・・・




投稿者: 松前藩 江戸家老

[編集長-つぶやき]

 この辺にセレブな方の別荘でもあるのじゃございませんの?

 おホホホで、 ざます。(笑)



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こんばんは!

これは「大変危険ですので」の
「で」が消えたのでは…?

今日の応援ぽち!(^^ゞ
[ 2008/09/12 22:39 ] [ 編集 ]

いや、これは熊のような男に強姦されたセレブ妻の注意看板なのでは?
エンコしたトラックドライバーをよそおい、白々しい演技に騙されてしまう、セレブな人妻、涼子。 「どうされたのですか?こんな夜更けに」
「いやあ、うっかりトラックがガス欠しちまってね。奥さんがいなけりゃ明日は仕事にならなかったよ」
そんな軽口をしゃべりながら熊のような男の目はスカートからアクセルへとスラリと伸びる真っ白な足に釘ずけになっていた。
いくつかの信号を抜け、男は出し抜けに「奥さん、運転をかわろうか」と言った。涼子はとにかく、乗せてはみたものの、男の体臭に耐えきれず、「結構ですわ、それよりあなたが言ってた車屋さんはどこにあるの?」と、涼子が言うや否や熊のような男はいきなりサイドブレーキを引き、と同時に運転席のシートレバーを倒し涼子を無防備な一人の女へと変えた。涼子は一瞬、何が起こったか解らなかったが、ブラウスのボタンが引きちぎられる音で全てを理解した。(この熊のような男に犯される?)
熊のような男は涼子に向かって何も言わず肩を抱きすくめ唇を奪い乳房にむしゃぶりつき、スカートの奥に秘める禁断の花園に指を這わせるのであった。
続く。ってか続いていいのか?
それよりも、こんな夜中に独りで僕は何を書いているのか?
誰か鬱から帰れない僕を助けて下さい。お願いします。



[ 2008/09/13 01:04 ] [ 編集 ]

Naoさん、ついに官能小説家に転身か?

[ 2008/09/13 01:08 ] [ 編集 ]

Naoさん、鬱状態の人間にこんな文章は書けませんよ。

それより、続きをお願いします。
[ 2008/09/13 07:50 ] [ 編集 ]

たしかに…

たしかに、naoさんの言うように
深い意味で書いたのかもしれませんね…
十分考えられますから。
でもそういうユニークな表現をする人なら
熊でなくオオカミとか・・・(^_^;)

今日の応援ぽち!(^^ゞ
[ 2008/09/13 08:21 ] [ 編集 ]

あっ会津若松だ。


 会津若松市の隣町に住んでいます。
そう、確かに去年あたり、会津若松旧市街地の観光地、七日町の真ん中に熊が出没したと言う話を聞きました。・・・その場所は山深い場所ではありませんよ。町の真ん中です(笑)。
でも、熊ではなくて、熊のような強姦魔であったとは初耳です。(爆)
 「大変危険ですの」は本物の熊ではなくて、熊男なのですね!?


投稿者:松前藩 江戸家老
って霧島さんじゃないのですか?!



 因みに私は今年の7月はじめに、この現場から30kmほど離れた山に清水を汲みに行く途中で、熊の親子に出会いました・・・勿論生まれて初めての経験ですが、熊の住む場所を人間が侵害し過ぎてます。
この日は、ピーターラビットの仲間にも2回出会いました。凄い一日でした。
[ 2008/09/13 09:10 ] [ 編集 ]

久しぶりに投稿させていただいたら、あらぬ方向へコメントが流れていっいるのに驚きました。

ちなみに、私は東京在住のサラリーマンでして、霧島氏とは違います。


写真は、8月の中頃に仕事で会津若松を通りかかった時に見つけたものを車内から撮影したものです。

[ 2008/09/13 13:42 ] [ 編集 ]

「熊のような男に犯される、人妻、涼子」

涼子は実は、おぼこのままに夫の元に嫁ぎ、しかも当の夫は警察官僚であり「結婚しないと出世に影響するから」と、妥協で結婚した夫であった。したがって誰からも20代に見られながら、35歳の女盛りの涼子は、心では熊のような男を嫌がりながら、その女の身体はどうしても男を求めるのであった。 熊のような男はそんな涼子の雌の反応をみるやいなや、自らの助手席のシートを倒し、華奢な涼子の身体を力まかせに抱え上げ、騎乗位の形を整えるのであった。「へへっ、奥さん、もうここは俺のを欲しがってるぜ。それじゃあ遠慮なくいただくからな。奥さんも俺のを楽しむんだぜ。」熊のような男は勝手にそう言うや否や、小さな小さな涼子の秘密の花園に一気に自らの野獣を野生の本能のままに下からぶち抜くのであった。
続く
[ 2008/09/18 23:37 ] [ 編集 ]

Naoさん、続きが読めてうれしいですが、展開が強引過ぎませんか?

もうちょっと、情緒が欲しいですね。
[ 2008/09/19 17:04 ] [ 編集 ]

「男から逃れる為に」

熊のような男に一気に花園を貫かれた涼子は、痛みと同時にかつてない不思議な感覚が全身を痺れさせていた。今までは「さあ、これから」と少ないながら、夫が体を動かし、涼子の女を満足させてくれていた。しかし、どうしたことか。熊のような男は涼子の女に入れたまま、動こうとする気配もない。(何故?どうして?どうして何もしないの?)涼子の疑問はもっともであった。おぼこな涼子にとって、正常な性行為とは、男性が動き、女性が受け入れる。それだけであった。だが、熊のような男は涼子にこう言った。「奥さん、どうした?奥さんがじっとしたままじゃあ何も始まらないぜ。最初はゆっくりでいいから、自分で腰を動かしてみな。」 言われて涼子は全てを悟った。今の自分の現状から解放されるには、この熊のような男を私自信が満足させる以外に方法はないと。
そう悟った涼子は少しずつ、ゆっくりと熊のような男の根本に向かって自らの腰を上下にうねらせるのであった。
続く。
[ 2008/09/26 23:38 ] [ 編集 ]

「んっんっんっ」
騎乗位のまま、腰を独りくねらせ始めた涼子は、いつしか、かつてない快楽に目覚めつつあった。(ダメ、ダメ、こんなこと。夫以外の男とこんなの絶対。)そう思う気持ちと裏腹に三十五歳の女盛りの身体は抵抗を許さない。幾度かの涼子自身のピストン運動を経て、やがて快楽は下半身から身体を貫き、脳天へと伝わって行った。 熊のような男に犯されながら快楽を求める人妻、涼子。ひたすらに男根をむさぼり、騎乗位のままに腰を動かす涼子の中でなにかが変わった。元々、京都生まれの涼子である。感情は方言に出るのが当然だ。 涼子は熊のような男に深く身体を埋めながら、「もうアカン、もうアカン。堪忍して、堪忍してぇー」と絶叫するや否や、真っ白な喉元を反り返し、一気に熊のような男の胸毛だらけの筋肉に白い小顔を落とすのであった。熊のような男は、「奥さん、どうやら。へへっ。でも俺は満足してねえぜ。」 と、言うと、半ば失神状態の涼子を腋を抱え無理矢理起こし、今度は熊のような男が涼子めがけて襲いかかるのであった。
続く。
[ 2008/09/27 00:28 ] [ 編集 ]

Naoさん、京ことばやったら「もうアカン、もうアカン。堪忍して、堪忍してぇー」よりも、もっと演技してるっぽく「もうあきまへん。あかへんのだす。堪忍、堪忍しておくれやす~」のほうが、わざとらしくてよろしおます。
[ 2008/09/27 01:46 ] [ 編集 ]

Naoさん、こんなクドいエロ文をコメント欄に埋もれさせてはいけません。

完結させたら、記事として正規に発表してください。
[ 2008/09/27 17:15 ] [ 編集 ]

熊のような男は涼子のおちょぼ口のような陰唇に本格的に出し入れを始めた。
涼子にとっての女の性は止まらない。そんな涼子の雌としての本能を見透かすかのように、熊のような男も自らの雄を動かし始めた。つまり、涼子の腰が上がると自分自身は下に。そして涼子の腰が下がると同時に自らのの腰を上へと、熊のような男は己れの男が涼子の子宮に届けとばかりに腰を突き上げる。これでもか、これでもかと熊のような男は涼子を辱しめ、やがて何度目かのピストン運動を繰り返し、熊のような男は「お、奥さん。さすがの俺もたまらねえ。一気にイクから奥さんも覚悟しろよ。」と言うな否や熊のような男は突然、野生に目覚めたように激しく腰を突き上げ、「ウォー!グググ」という咆哮と共に涼子の女に男の証明を吐き出したのであった。続く。
[ 2008/10/03 23:14 ] [ 編集 ]

涼子の車の中は匂いと息づかいにまみれていた。涼子は(もう済んだ。男は満足した。一度だけ、たった一度だけの過ち。そう、野犬に咬まれたようなもの。)涼子は熊のような男を受け入れながら、自分自身そんな言い訳を心の中でしていた。これで帰れるんだ。これで暖かい我が家へ帰れるんだ。と、涼子はそう思っていた。しかし涼子の下にいる熊のような男の言葉は涼子の期待を突き崩した。「楽しんだかい?奥さん。俺も久しぶりに女を抱いたけど、奥さんみたいな上物は中々いねえ。その証拠に、ほら分かるだろ。」何と言うことか。熊のような男は涼子の女に白濁した液を出した間もなく、涼子の女の中から男を出しもせず、もう一度しようというのだ。言う暇もなく、涼子の腟のなかで熊のような男の男根がムクムクと膨れ上がってきている。涼子はいつしか小声で(おたのもうします。堪忍、堪忍しとくれやす)と呟いたのであった。続く。
[ 2008/10/03 23:44 ] [ 編集 ]

naoさん暴走してますねぇ

 投稿者氏はどんな感じでこれを見てるんでしょうね?

 ・・・それは兎も角、会津若松で、京言葉を使う奥さんの理由は分かりましたが、標準語を使う熊男にちょっと違和感あります。
 やっぱり東北訛り、会津弁でしょう。
例えば
「ほら分かるだろ」などという言葉は違和感あり過ぎ
やっぱ
「ほら、わがっぺ!」(笑)
 

 それも兎も角、nao氏の暴走はもう少し続きそう・・
[ 2008/10/04 00:41 ] [ 編集 ]

雑草Zさん大丈夫

ウチの投稿者は、暴走コメントも期待してますから~

[ 2008/10/04 06:52 ] [ 編集 ]

>コメント欄に埋もれさせてはいけません。

・・・と、
早起きオジサン  もコメントを入れておりました。
未完成ながら(私のせいもあるやも・・・)
追悼の意も込めて、改めて
>記事として正規に発表

したら如何でしょう?
Anthony編集長
[ 2016/04/02 11:25 ] [ 編集 ]

雑草Z さん、

 未完ですが、Naoさんの官能小説風のコメントを記事として掲載します。

 掲載時期は、シンジくんの青春エロ小説(笑)が完結・掲載してからにします。

[ 2016/04/03 02:20 ] [ 編集 ]

楽しみにしておりますの

 
私が
>投稿者氏はどんな感じでこれを見てるんでしょうね?

ってコメントしたから、nao さん、途中で止めちゃったのかな?
・・・とちょっと気にしておりましたの。

なんだこりゃぁ? のセンスも似ておられる二大巨匠;nao氏 とShinji氏による 
連続の 官能小説風作品、楽しみにしておりますのよ。
[ 2016/04/03 15:34 ] [ 編集 ]

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