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こんな企業があれば

 就職時に昇給・昇進の基準を年功序列によるものか成果主義による能力に応じたものにするか、あるいは完全固定給にするかを選ぶことができる。


 ──という制度を考えてみました。


 最大の特色は、完全固定給を選んだ場合、通常、昇給・昇進の行われるタイミングで勤務時間を、規則で定められた時間だけ短縮できるということ。

 たとえば、17時まで勤務していたものを16時で終える、といったことができるようになるわけだ。つまり、労働時間あたりの給料は増えることになる。

  要するに時間を給料として受け取ることができるのだ。
 

 で、余った時間をどうするかというと、そのまま通常の勤務終了時刻まで働いて残業手当をもらうもよし、帰宅して趣味や余暇、子育てに当てるもよしである。

 ある程度会社で成果を出しまくれば、全く出社することなく、定年までただ給料をもらい続けることも可能だ。

 その場合、別の会社で働くことも認められる。

 
 お金よりも夢を追い続けられる環境を求めている人間にとっても、身分が安定する分、アルバイトなどで食いつなぐよりも理想的なのではないかと思う。 











投稿者:クロノイチ

[編集長-ひとりごと]

 若い頃、バンドやったりD.Jをしたりととかいろいろと活動してたおかげで、嫁がいてた割にはバイト生活を続けていた。

 でも、自由な時間を持てる代わりにに、時間を制約されたりとかもあった。

 バイトのシフトに合わせて練習スタジオを予約していたのに、学生クンがバイトをサボったために急遽、シフト変更されてバイト先に向かわなけりゃいけなくなってスタジオのキャンセル料を支払わせられたり。急な残業があったり。。。

 
 あるとき、イベントで一緒になったバンドのメンバーが全員、地方公務員ってことがあった。

 地方都市の市役所で事務職をしている連中だった。

 完全週休二日制で、祝日もカレンダー通り休めて、残業もナシ。有給も確実にとれる。倒産する心配も無し。安定しまくり。

 こっちのほうが予定はつけやすいわなぁ~~。

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[ 2015/05/15 12:36 ] Menu:08 -人声人語- | TB(0) | CM(0)

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