ヒミツの居場所 (詩)

月と星の数々に 見守られ・・

灯台のような役目だね


夜空の航海に君をいっしょに

連れてゆきたい

そして

僕と星巡りをしようよ


真冬の澄んだ空気の中で

きっと 

気に入った君と僕だけの

夜空の星に出会えるよ


そして

ヒミツの居場所として

また いつでも












投稿者:香蓮

(初出:2007/07/24)

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[ 2015/09/11 23:37 ] Menu:16 Anthony's CAFE 文化部 | TB(0) | CM(2)

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こんな詩って、あったんやねえ
記憶力が、弱くなってますww
[ 2015/09/12 02:08 ] [ 編集 ]

山口ジジイ さん、


 この詩を含めて現在、集中更新中の作品は、故Nao副編集長に管理を任せていた「文化部掲示板」に投稿されていたものなので、ここでは初掲載となります。

 決して、ジジイさんの記憶力とかの問題ではありませんよ。(笑)
[ 2015/09/12 11:42 ] [ 編集 ]

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