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太った!  その3 「決断」 (Re-New & Mixed UP)

前回 、エロ小説だと酷評(というか、絶賛かも?) された、バカ・シンジです。

 
 今回は、ついに、合体か??

 
アスカちゃんに気付かれてしまい、声を出された僕は反射的に彼女の口を手でふさいでしまった。

 そして...

「声を出すんじゃない!言うことをきかないと、ケガするだけだ。ちょっと、味見させてもらうよ...この10代若い女のの肉体をな...へっへっへへ」 なんて、セリフは絶対に言いません。(そんな、強姦魔みたいなセリフ...1度くらいは言ってみたいけれど)

「ゴメン。静かにしてよ...みんなが起きるから。僕は、アスカちゃんが寂しそうにしてたから....アスカちゃんに悲しい顔は似合わないから...」 そう言いながら、僕はアスカちゃんの身体を抱きしめていた。

 と、ここで乳を揉んで、下半身に手を伸ばしたいところだが我慢ガマン。

 編集長いわく 「最初は寸止め、次はタイミングを見計らって一気に攻めろ」 だ。
 
 ここで、失敗すると中年男が十代の彼女をゲットするという、一生に一度有るか無いかの人生の転機をチャンスを逃してしまうことになる。

 僕は彼女の身体を抱きしめながら、家族のこと、郷里のことを聞いていた。そして、僕の身の上や今までの人生のこと、これからのことを...
 
 僕は決してダメ人間じゃない。ただ、社会のレールから外れてしまっているだけだ。


「寂しかったの..。シンジくん..私を抱きしめてくれるっ?」 彼女の口から、そんなセリフが漏れた。

「ここまで、きたら、ほぼイケる。(笑)後は、大人の男のテクニックをぶつけてやる...。

 抱きしめるだけでは、すまない。ここで、抱きしめるだけでは後(の、幸福な人生)は無い。

 自然と僕の手は、彼女の胸に...。細いわりにはボリユームがある。そういえば、身体全体にも適度なムッチリ感が。
 
 そして、片手は下半身のほうに。彼女の呼吸に合わせて、やさしく、時には激しく。いつしか、リズミカルに動かしている僕の指に彼女は、身を任せるようになった。

 「お願い...シンジくん..1つになろっ」 なんて、、、萌え~~るセリフなんだ。

 
僕は、彼女の下着を脱がせ、僕も全裸になった。

 でも、僕のチOコは臨戦態勢をとっていない...。

 失敗してはならない、というプレッシャーからか?頭は興奮しているのに、身体も汗ばむくらいになっているのに、チOコだけは、....


 (その4 に続く...)












投稿者: シンジ  構成:Anthony   (初回掲載日 2007/02/28)

[編集長-ひとこと]

 シンジくんは僕のアドバイスどおり突っ走ってくれましたが、完全にエロ小説展開です!(笑)

 そして、とうとう、次回からは旧ブログからの再掲載ではなくて、僕も知らない彼の秘められた12年間が明かされる~~~


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旧ブログでの初回掲載時には、こんなコメントをいただいておりました。


赤城の姉 2007/2/28 12:24

今回も やっぱりエロ小説!


みい. 2007/3/1 0:29

私はゲットしないでください・・・・・・(涙)


naive 2007/3/1 1:34

シンジさん、アスカちゃんとそんなにシタいのに なぜ下半身が反応しないんだ?


シャア 2007/3/1 18:20

 相当なプレッシャーが、かかっているんだろう。旅館の女中さん相手になら連戦連勝でも、小娘にはビビッてしまうのだな。


tanoken 2007/3/1 19:49

 いいな~ウラヤマシイ! 俺なら3秒でOKなんだけどな 自分でも何でこんなにすげ-のか?ていうときがあるからな


宮崎の勤 2007/3/2 12:49

 シンジが羨ましい。デブ男のくせに!


nao 2007/3/2 20:17

 徐々にソフト路線のフランス書院文庫になりつつありますね。僕の「おかず」になる日も近そうです


山口ジジイ 2007/3/10 0:06

 うーーん、興奮するのう

[ 2019/03/31 20:08 ] [ 編集 ]

挿入したか、挿入できなかった、 かの二択ですね。
気になる次回、、、
[ 2019/04/01 18:30 ] [ 編集 ]

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