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ドメル将軍に似てるっ!

ドメルvs露大統領

ロシアの新大統領は、ガミラス帝国のドメル将軍に似てるっ!



 私はガンダムならジオン、ヤマトならガミラスと、敵側を好きになる傾向が強い。



投稿者: シャア   構成: Anthony

[編集長-ツッコミ]

 最近は、髪形だけ似てるっとかいう投稿が多いけれど、全体の投稿の数が少ないので、こういうのも即・採用です(爆)

 で、アニメの話ですが、僕の場合は「帝国」と「自由社会」が対立していれば、自由側が好きになりますね。

 『銀河英雄伝説』なら、「自由惑星同盟」とかね。



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[ 2008/03/06 15:28 ] Menu:10 似てるっ! | TB(0) | CM(6)

コメントの投稿













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コメントがゼロではないか。

誰もツッコんでくれていない・・・


みんな、ボウヤだからか?

[ 2008/03/08 11:54 ] [ 編集 ]

「ガス田利権を緩和する為にヤマトは再び旅立った」とか言うコメントを入れようとしたけど、シャレにならんかと思ってやめた。
[ 2008/03/09 22:19 ] [ 編集 ]

TVシリーズ 第13話

いつも最後の詰めの甘さでヤマトに止めをさせなかったドメル将軍。七色星団においての艦隊総力決戦では、それが命取りになりました。最後、メインパネル越しにヤマト沖田艦長と対話するシーンは、互いに存亡を賭けた立場が短い言葉に凝縮されており、今でも深く印象に残っております。そんな彼が初めてお茶の間に姿を見せたのは、TVシリーズ第13話「急げヤマト!!地球は病んでいる!!」でしたね。

宇宙戦艦ヤマトシリーズは、私にとって今なお最高峰のアニメです。「シンプルで深い人間ドラマ」は勿論なのですが、それとは別に「矛盾点を突いたり、またそれを自分の都合が良いように解釈」して楽しめるのも魅力と言えましょう。

上記の第13話では、ガミラス人の矛盾の1つが出てきます。ガミラス人にとって放射能は無害ですが、地球型空気の環境では生きて行けません。だから、移住先の地球に遊星爆弾を落として大気を放射能で満たす必要がありました。しかしながら、戦闘で加藤三郎が捕虜にしたガミラス人は、ヤマト艦内で元気そのもの。しかも上半身裸です(笑)。彼はきっと、ガミラスと地球の両方の大気に対応出来る特殊な人種だったのでしょう。サンプルは、必ずしも成功ではなかったのです。

と思っていたら私と同じ解釈の人がいらっしゃいました。少し嬉しくなりましたね。興味ある方はどうぞ。

http://hironof.blog12.fc2.com/blog-entry-138.html
[ 2008/03/10 14:59 ] [ 編集 ]

シャアさんが好きになる敵側はやはり男前ですね
ウルトラマンや仮面ライダー系統の敵側はみんなダサい顔が多いからやはりダメかな?
(例)ショッカー
[ 2008/03/10 22:22 ] [ 編集 ]

TAKAさん、日本のアニメはヤマト以前、ヤマト以後と、分けられることが多いが、まさしく分岐点だったのだ。

tanokenさん、美形が1番なのだ。うふっ!

[ 2008/03/11 01:12 ] [ 編集 ]

日露戦争に反対した妻の腟

奥さん「日露戦争に反対した妻の腟に、一日入れたバナナを食べた」なんて書き込みがあったそうですが、教師である夫はロシアと戦いたかったとか、
[ 2008/12/25 13:35 ] [ 編集 ]

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